とんみんくんのオススメ

無限ループ【大村 あつし】

無限ループ (講談社文庫)無限ループ (講談社文庫)
(2009/07/15)
大村 あつし

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深夜の歌舞伎町。平凡な会社員の誠二は謎の女子高生から物を買う。それは、手を置くだけで怒りの度合いに応じて獲物の財産を奪える恐るべき箱だった。夜の銀座で金持ちを物色する彼は、しだいに狂乱の世界と運命の女に翻弄されていく。誠二が見た「無限ループ」とは?人間の欲と愛を描いた傑作ミステリー。

静岡県富士市出身。1990年代後半から「国内随一のITライター」との評価を得る。2007年に小説家に転身。デビュー作『エブリ リトル シング』(ゴマブックス)は、絵本化、海外での翻訳出版、舞台化されるなどベストセラーに。人間礼賛を根底に、読者の予想を裏切るストーリー展開を得意とする。公式ホームページ http://fushicho.com/




実は、まだ読んでおりません。でもなんかさわりだけでもわくわくする。
アメブロの☆ミズキ☆さんも「私は、迷わずに☆5つですo(^^o)(o^^)o」っていってます。
タグ:ミステリー
posted by tonmin at 00:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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